カテゴリー「H氏との会話」の15件の記事

知らないにも程がある。

H氏を追い込むと彼女が欲しいというのは条件反射みたいなもの。

それがちょっと発展して、結婚したいとまで言ってきた。

彼奴のヤバさは私が良く分かる。

なので
H氏と結婚するくらいならミミズと結婚するッッ!
と言ったら。

『・・・ミミズって何だ?』

・・・・。




生きているのを諦めてくれ。

あしからず。

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久しぶりに。

昨日の話。

非常に出来が悪いH氏。
ちょっと突っ込んだ話をすると
「つまり・・・普通の人よりも衰えているってこったな!」
と。

H氏は昔、出来ていたかのような”美化”がお好き。

・・・はじめから出来ていたことなんて無いんだけど。

早い話、H氏は”劣る”と間違っているのだ。
文脈からしても劣るじゃないと当てはまらない。

元々出来ていた人が出来なくなった際に”衰える”というなら分かるが、H氏は全然出来ていたことが無いのに、そういう言葉を平気で使う。

・・・。

という事で”劣る”という意味を教える事に。

劣る
価値・能力・質・数量などが、他に比べて程度の低い状態にある。引けを取る。「技量は数段―・る」

なのだが
私「いいか!”劣る”って言うのは 価値・能力・質・数量などが、他に比べて程度の低い状態にある。引けを取る。という事だ!!」
とマルッと読んで伝えようとしたものの。

H「・・・価値って何だ?」

・・・こいつッ!いい歳して”価値”も知らないのかッッ!!

それに文章にすると簡潔だが、上記の「価値って何だ?」に至るまでも4~5分を要している。

しかもH氏の思考からすると、価値の意味が分からないと先に進まない・・・。

という事でH氏に劣るの意味を教える事に失敗しました。

あしからず。

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プロフィール。

文章という概念が著しく欠落したH氏のタメに、私がmixiのプロフを書いてあげる事に。

とりあえず、適当に思いついた事を書き連ねてmixiのメッセでH氏に送ったんですけど。

あの男。

分かってない・・・。

というのも、それをメモるなり何なりして一旦別の媒体に写し。
見ながら入力するという事が出来ない。

本当に出来ない。

なぜなら、H氏は
「こうだべ~~!?」
と言いながら、コピーしたのを私の携帯に転送。

ワケ分からん・・・。

しかも、転送を失敗。

え~~!?

というか転送してどうなるんだ?
私の携帯に送り返したところでmixiには全く反映されないぞ・・・。

で、後日。
再度電話してプロフが全く更新されてない事について言及すると。

何だか、私がH氏のページにログインしてプロフを更新するという事になってるんです。
「全部やってくれるって言ったじゃぁぁ~~ん」
って。

H氏・・・。

一度もそんな事言ってないのに・・・。

なぜ、勝手に自分の都合のイイように塗り替える・・・?

記憶を・・・。

でも、それは無理だという事をひたすら丁寧に教える事で何とかなりました。

というか、私がログインしちゃ拙いでしょ~!
不正アクセスという感じでしたし。

仮にH氏の方がOKだったとしても、管理の方が違うとしたら、私のアカウントが削除されてしまうかもですから・・・!

あ、H氏の思い込みはヤバくて。
メッセを送るのも、相手のページにログインしないと出来ないと固く信じているんです。

・・・じゃあ、同級生にメッセ送ったのは、どういうワケか相手のアドレスとパスワードが分かって出来たのか・・・?

やったところで、その人には送れないと思うんですけど・・・。

普通、自分に自分のメッセを送るって変。
というか無理。

日記じゃないんだし・・・。

やべぇ・・・。

リアルだ・・・。




そして。
「オレ、記憶障害なんだ。」
と言ってきたんです。

確かに色々と問題がある脳してますけど。

それを判断するのは医者だ。

H氏・・・。
君は医者か・・・?

ただ開き直ってるだけとしか思えない。

そしてそういう病院に行く事を頑なに拒否。

こいつぁ。
恐らく、生まれ持った全ての才能・素質を逃避に費やしたな!

あ、逃げ足だけは超速いんです。

ある条件を満たせば、飛ばずとも足から影が引き離されていく程の速度を出せるとか何とか。

でも、本人が絶対安全だと思ってる場所が、誰でも予想できる場所だから、結局見つかり。

フルボッコにされるのも屡(しばしば)。

そして反省を活かさない考え方の持ち主なので、二度あることは三度あるどころじゃなく。
多分十二度ほどは同じ事ばかりで・・・。

そんな人間な上に、どういうワケか妙なプライドがあるようで。

絶対に精神科には行かないと。

おいおい・・・。

その容姿、知能、運。
人として大事な3つ、全て悪し。
それでも精神科に行かないって・・・。

何?

ともかく、記憶障害かどうか診断してくれるのは、その手の先生だけですし。

確かに自他共に認めるほど酷いのは分かりますけど、それをド素人のH氏が言ったところで、ただの思い込み。

まあ、記憶障害は精神科では無いかもしれませんけどね。

一応ですよ。
H氏はヤバイですから。

内弁慶ですし。

しょっちゅう、母親に怒鳴ってるのが電話越しに聞こえてますし。

ADHDの気も非常に強いですから。


あしからず。

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H氏・・・。

つくづくヤバイ・・・。

彼奴の知能は人間のモノサシで測ってはいけない・・・。

昨日の会話でも。

とりあえず、買うものを三つ挙げ。

ノートと鉛筆と新垣結衣さんが載ってる写真集(雑誌)。

ですけど。


「おい!何を買うか分かるか?」
「え〜と・・・えんぴつ!」
「じゃあ、次は?」
「白いノート!」
「最後に一番大事なもの!」

「・・・えんぴつ」

ってさっき自分で言ったばかりだろ!

確かに鉛筆は大事だ!
でも、三つの内二つが鉛筆って・・・。

何・・・?


あと、H氏は自分のメルアドが分からないんです。
自分で設定したのに、忘れているようで・・・。

仕方ないので、私のPCメルアドを教え。

復唱させると・・・。

不要なスペースを喋ったり、「j」や「.(ドット)」を忘れたり・・・。
(私のメルアドにはスペースはおろか、ハイフンすらありませぬ)

あ、「j」はメモさせるときに、
「jってどう書くんだっけ?」
と聞いてきたので・・・。

・・・H氏・・・。

毎日、メールくらい来てない?
で、そのアドレスくらい見てない?

・・・・・・。

そのクセして、misonoさんの事を散々こき下ろす・・・。
某番組でのとんちんかんな答えに対してですけど、まさに『お前が言うな!』

・・・。

H氏は本当に自分が正しいと思ってるようですね〜!

一応、misonoさんの顔は好きなんだとフォローしてたんですけど。

無駄。

因みに、余りにも強烈なイカレっぷりに精神科の先生に診てもらえ!
と言いまくっておりましたら。

もう行ったと、あからさまなウソを吐き・・・。

直前まで、絶対に行かない!とか言ってたのに、突然行ったって・・・。

数秒で行けるのか・・・?

まあ、ちょっと突っ込んだら、また何も無かったかのように別の話に飛びましたけど・・・。

こいつ・・・・本当に脳が爆発してるのかもしれない・・・。

あしからず。

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そうそう。

つい最近、H氏と電話したんです。

何でもmixi初めたっぽくて。

で、聞いてみたんです。

するとやっぱりその通りでした。

でも、あの男は未だにマイミク0人・・・。

増やす気あるのか・・・?

まったく社交的でない性格の上に、積極性もほとんどないですし・・・。

人百倍のしつこさと、プラス思考(強烈な思い込み・自己愛)はありますけど。

それって、要らない・・・。

で、H氏が入ってから二日後くらいに別の同級生が始めたんです。

既にその方はマイミク4人・・・!

あ、そういえば。

H氏のプロフ見たんです。

すると、名前も凄くいい加減で、誕生日も違ってるし、何より自己紹介が空欄。

これではダメだということも気づかない様子で・・・。

なんというか、業者みたいな感じになってるんですけど。

で、その状態で適当に足跡つけまくりで・・・。

それで足跡辿って来てくれても、業者っぽい感じだと、むかつかれて終わりだと思うんですけど・・・。

しかも、マイミク申請すれば誰でもマイミクになってくれると思っているみたいで。

その状態で、んな事したら、mixiの管理に通報されてしまう気が。

あ。
そうそう、H氏って私の名前読めないんですよ。

マッシヴですけど。

まだ英語とかなら話は解るんです。

でも、カタカナ・・・。

「○○の名前~!マブシって言うべ~!!」

・・・『ッ』どこにいった・・・。
しかも、ブシってなに・・・?

シヴだ。

あの男はカタカナ4文字すらまともに読めないということが判明いたしました・・・。

あ、私はH氏のIDを拒否ってます。
なぜなら、H氏は私のマイミクさんの所にお邪魔して荒らすと宣言してますから・・・。

当然の自衛手段でしょ!

あしからず。



続きを読む "そうそう。"

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こいつは・・・。

とりあえず、電話の度にうるさく聞かれてた事が、一応実現したので報告がてらに電話することに。

聞かれていたこともマイミクさんと今度いつ会うんだぁぁ?
って事で、しょうがなく先日会った事を教えようと・・・。

因みにそのマイミクさん。
私とはにしおかさんつながりで知り合いましたね~。
可愛らしくて律儀で頑張りやさんなお方。

そんな素晴らしい方でしたのでH氏はしつこく
「写メおくってぇぇ~~!」
なんて毎回言ってくるので、業を煮やした私はカイハラさんの写真を送ることに・・・・。

するとやっぱりH氏
「あの写真・・・にしおかすみこだべぇぇ~~!」

・・・違うし、失礼・・・・。

私はそれは絶対に違うと自信がある(当たり前)のでその旨を伝えると

「あの顔、化粧してないにしおかだぞぉぉぉ~~!」

・・・フルメイクのカイハラさんです・・・・。

でも、それでは何だか腑に落ちないようなH氏。

結局、二枚目の写メを必死に要求してました。

私はそれには応じませんでしたけど、一応先日、お会いすることがありましたので、H氏に報告しようと電話。

すると
「ふぅぅぅん・・・会ったの・・・?それで・・・?」

来たッ!

こいつの、逆切れならぬ逆白け!

嫉妬全開のハズなのに、敢えて白けることでこちらをムカつかせようとする!

しかし、私もH氏との付き合いは短くない。

この小学校低学年程度の発想は想定済み。

なので即座に、それだけだと告げて電話を切りました。

・・・数十秒後、彼奴から電話が・・・。

やっぱり気になってるな・・・。

ホントに素直じゃない・・・・。
(素直でも問題ありですけど)

で、基本おしゃべりな私は結構詳しく、H氏にそのときの状況を語りました。

私は、そのマイミクさんに呼び出され、お土産を貰いに東西線の某駅まで行ったという事。

で、H氏との話はそれだけだったハズでしたけど。

何故か、私の父親の話になり。

結構前に胃ガンで亡くなったと伝えると。

「胃ってガンになるっけ?」

・・・・おい・・・ガンは何処でもなるぞ・・・しかも全国一だぞ・・・我が県の胃ガンの死亡率・・・。

しかもその数分後に
「俺の親戚で胃~切り取った人いるんだ。ガンで。」

知ってんじゃないか!?

こいつは、考えに芯が無い・・・。

で、突如他のマイミクの話になり。
他にもにしおかさんつながりでのマイミクさんを話題にする事に。
そのマイミクさん。
今年から大学生で、高校の偏差値が凄く高いんです!

たしか約70も・・・!

で、偏差値のことをH氏に言うと
「へぇぇ~平均、70点取ってるって事か!」

偏差値は平均点じゃない・・・・。

この男は、やっぱりというか何と言うか偏差値も知らなかったようです・・・。

それじゃマイミクの凄さが伝わらないので、偏差値を説明することに。

辛うじて理解したと思われるH氏。

すると、何の根拠も無くH氏は
「俺の学校は偏差値高い!」
と言い出し。
調べることに。

すると。

驚きの偏差値。

『39』

・・・・。

何故・・・。

これで高いと・・・。

結構有数の低さじゃないでしょうか・・・?

案外、二者択一で必ず間違った方を選ぶH氏の事です。
順位か何かと思い低い方がイイと思ったのかも。

あ、私の学校はH氏のとこよりは大分偏差値が高いようです。
で、そこで特に勉強して無くても通信簿で5を結構な数取ったことを伝えると

「何段階評価や!10じゃないだろな!?」

・・・10段階評価で5を取ったって一体何になろうか・・・?
というか、同じ時期に高校生だったろ・・・?

というか、口調が・・・。


・・・・・・・・・・・・・・・・・。

あと、mixiを紹介して~~って煩いんです。

私は、万が一にも私経由で他のマイミクさんに足跡が付くのが、H氏の場合は嫌なので、断固として拒否。

私の案ではH氏の親友(あくまでH氏がそう言ってるだけ)に紹介してもらえばイイんですけど。
その親友はマイミク数が凡そ200人。
いまさらH氏が増えたところで何の支障も無いハズ!

でも、何故かあのH氏は
「だって忙しいんじゃねぇぇ~~!?」
な~んて根拠の無い事を言って行動しません。

忙しかったらマイミクそんなに増やせるか・・・?

でもどうしてもmixiをやりたいH氏。
考えた末の苦肉の策として、別の友人(A)の更に友人(B)に頼むという。

って、他人じゃね?

もちろんAに頼みっきりになります。

結果はアウト・・・。

そりゃそうだ。

BはH氏の事なんか全く知らないんだから・・・。

というか、なぜ親友に頼まないんでしょうか・・・?

聞いても
「忙しいんじゃね?」

という、わけの分からない気遣いに見せかける言葉しか返ってこない・・・。

じゃあ、AもBも忙しいんじゃね?

大体、年始のちょっとした集まりで親友と久しぶりに対面したハズ。
しかもそのとき私がたまたまH氏に電話して、親友にmixi紹介してもらえ!って念を押したんですけど・・・・。

で、結局mixiは諦める方向で行くようです。

親友に頼めばイイだけじゃない・・・?

こいつぁ、一度ダメだと思ったら、余程の事があっても覆せないんだろうな・・・。

ともかく、長々と語ってあしからず・・・!

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エピソード1。

全国に一握りも居ないと思われるH氏ファンのための記事です。

また個人攻撃として受け取る人は読まないで下さいね~♪

では!

続きを読む "エピソード1。"

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鍛えてあげようと。

結構前の話ですが、H氏が急に
「マッシヴみたいな腕になりたい。」
と言い出しまして。

この腕というのは、腕前の事ではなく、私の様な上腕の事です。
(一応、腕周りは46cmあります。)

H氏は力仕事をしています。
左官屋です。
仕事柄、力が強いと言い出します。

なので試しに、私の部屋に置いてあるダンベルを持たせてみると。

全然持ち上がりません。

重量も40㎏弱位です。

普段、仕事でセメントとか持ち歩いているのに、それよりも遥かに持ちやすいダンベルも持てないとは、恐るべしです。

種目にもよりますが、40㎏って大して重くないですよ。

当然、持ちやすさとかも考慮に入れてます。

私が特に難しい様子も無く上げると、いつも
「うへー!」
と、異様な声を出します。
(感嘆の声だと思う。)

でも。

2,3週間ほど間が空くと、H氏は私よりも力が強いと言い出します。

で、その度にダンベルを持たせてみると、やっぱり上がりません。

いったい何なのか。

でもその内に、H氏も学習したようで。

私に筋トレを教えてくれと言いまして。

私は教える事にしました。

とりあえず、ウォームアップです。

かるーく筋肉を慣らすための運動ですが、H氏は急に
「いでえ!いでえ!!」
と叫びながら、涎(よだれ)をブッ垂らしてます。

何だ!コイツは!

トレーニングを教えてくれというから、教えると、筋肉の痛みに耐え切れず涎(よだれ)を垂らすとは!

しかも私の部屋で!

しょうがないので、ダンベルカールとキックバックを教える事にしました。

ダンベルカールは誰でも知っていると思いますが。

ダンベルを持った腕を曲げる運動です。

当然、H氏は出来ました。

問題は次のキックバックです。

この種目は、立った状態で、上半身を前に倒し、鍛える腕と上半身を平行にした状態で、腕を伸ばす種目です。肘の位置は胴体の横にある形で行います。

H氏は、どういう訳かこの種目が出来ませんでした。

実際に、目の前でやって見せても出来ませんでした。

しょうがないので、私が上腕を固定してやらせました。

でも、H氏は私の固定を振り払って、派手に失敗します。

そして。

「しょうがねー、俺には出来ないんだー!」
物凄い卑屈になって諦めます。

私は、本気で驚きました。

確かに、H氏はちょっと出来が悪い子です。
(子じゃないけど・・・。)

でも、何もそんなに難しい事をやれと言っている訳ではない。

それに、H氏の座右の銘は。
「見たら出来る。」
です。

出来てねーだろ!

見たら出来るに関連して、私がパソコンの自作についてH氏に喋っていると。
私に、
「パソコン作るところ見たから出来るんだろ?」
と言ってきまして。

私は他人がパソコンを作っているところを見た事は無い。

それに、
「俺(H氏)の家でパソコン作るのを一回でも見せれば、あとは自分で作れる。」
みたいな事も言って。

どんだけ自信過剰なのか。

キックバックも出来ない男が、パソコン自作を見ただけで作れるようになるものか!?

私には無理だと思います。

結局、H氏に筋トレを教える事は出来なかったです。

悪しからず。

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かなり久しぶりに。

つい先日H氏から電話が来て、そのとき出られなかったので、
かけ直しで電話をしました。
とはいっても、相手はあのH氏。こちらはタダのかけ直しなのに何故か出ません。

数日間、掛けていると何とか出ました。
(と言っても、一日に一回~二回ほど)

H氏は夜に電話をするなと言うが、私が電話をしていたのは、昼か夕方あたり。
H氏は認識に異常があるみたいです。

今回電話した時間は大体、午前十時ころ。
朝飯を食べていなかったので、少し小腹が減っていました。

そこでH氏にラーメンを食べに行かないかと誘いました。

珍しく、H氏は快諾し直ぐに来ることになった。

十分ほど経って、H氏は私の家に来ました。

私はゲームをやりながら待っていました。
とある対戦格闘ゲームです。

するとH氏は、
「おれもやりてー」
なんて言って入ってきました。

H氏は戦法が2パターン位しかありません。
待ちと当て投げだけです。

牽制はほとんどしません、みえみえのタイミングで飛び道具を出すだけ。

私は危なげなく20連勝程しました。

私がH氏の飛び込みに対空を合わせると、
必ずH氏は
「ずれー」
とか
「せけー」
とか言ってきて、

画面端に追い込んで、ラッシュや投げで勝つと
「ハメだ」
としか言ってきません。

はっきり言って
私の戦法は基本です。

H氏は基本にイチャモンをつけています。

さらにH氏ドアを全開にしたまま、トイレに行き、戻ってきて
「この部屋寒いな」
と言った。
H氏は自分がドアを開けて外気が入ってきて気温が下がったということが分からなかったみたいです。

まいったまいった。

その後、ラーメンを食べに行きました。

私がいつも行っているラーメン屋に行くことにしました。

そこのラーメン屋は、なかなかに麺が多く、スープも悪くない、そして安い。

だから私はラーメンを食べるときはまずその店に行きます。

私が頼むのは常に味噌ラーメン特盛り。

特盛りというのは隠しメニューの一つで、
大盛りの上というモノだ。

要するに二玉使っている。
(因みに大盛りは一玉半)
その店の一玉は他の店よりも大きいのでかなりお買い得。

私はH氏に特盛りは二玉だぞと説明していたら、
「普通のは、一つだけか!?」
とあまりにも当たり前のことを聞いてきました。

H氏は2ちゃんとかでよくいる{教えてくれ厨}のかなり酷いものだと思ったほうが良いです。

ラーメンを選ぶときに、H氏はチャーシュー麺を選ぶところでした。
私はチャーシュー麺は高いから止めろといいました。
普通サイズのチャーシュー麺は、特盛りの味噌ラーメンとほとんど同じ値段です。

H氏は無駄遣いが半端じゃないです。
H氏は何故か車を二台持っていて、そのうち古い方しか乗らないと決めています。
でも新しい方の車の税金・保険・車検代を毎回払っています。

古い方しか乗らないと決めて、もう数年経つでしょうか。

また、パチスロが好きです。
でも完全に下手です。
パチスロ初めて数年で儲け額がマイナス250万になりました。

とんでもなく負けすぎるのでH氏は、
攻略法を買いました。
20万くらいの物で結構沢山の技が入ってます。

でも出来ませんでした。

その攻略法はガセだったのかもしれませんが、
H氏の腕も相当無いので証明にはなりません。

因みに、H氏は貯金がゼロです。
その日の財布には1300円位しか入っていませんでした。

そういう人間がチャーシュー麺などという贅沢品を食べてはいけない。

さらにH氏はラーメンと一緒に餃子まで頼もうとしていました。

まいったよコイツぁ!

また、H氏は他のラーメン屋のチャーシュー麺の話を喜々としてします。

そのラーメン屋のチャーシュー麺は、チャーシューが山のように重なっていて物凄くボリュームがあるそうだ。
値段は1200円。
・・・
アウト!

私は、千円超えたらラーメンじゃないと思っています。
千円食費に使うとしたら、私はとある定食を食べます。
私が定食を食べる店は、おかわり無制限なので、腹いっぱいになりたかったらそこに行きます。
(正直、私はかなりケチってます。)

H氏はチャーシューの事しか話したくないようです。
私は、チャーシューよりも麺のことを話せと言いました。

そうこうしている内にラーメンが来ました。

昔あった異常な疑惑を根掘り葉掘り聞きながら食べていました。
(といってもH氏の質問がほとんど)
H氏は必ずといっていいほど、質問を質問で返します。
だから話がほとんど成立しません。
これは会話ではない様な気がします。
しかも、質問に答えている途中に全く別の質問が来ます。
(大抵は4、5回ほど前に質問していたこと。たまに新しい質問もある。)

こういうサイクルで進みます。
質問A→答えA(強制キャンセル)質問B→答えB(強制キャンセル)質問C→
答えC(強制キャンセル)質問D→答えD(強制キャンセル)質問E→
答えE(強制キャンセル)質問A→・・・
といった感じでしょうか。
(みにくくて申し訳ない。)

だから私は同じ事を聞くなと強く言いますが、全く効果ありませんでした。

何だかんだで食べ終わり、私は家に帰るというところでした。

すると、H氏は
「俺んち来て、パソコンなんかやってくれ」
と言いました。

詳しく聞くと、
パソコンの中の音楽データの名前を変えてくれという。

この男は、名前変更も出来ないようだ。

とりあえず了承して、行ってあげることにしました。

その前に大き目のスーパーに行って、買い物をしようと思いました。

私は、最近お茶ばかり飲んでいるのでたまに、オレンジジュースとか飲みたくなります。
あと、極稀に飴とか、洋菓子とかが食べたくなります。

H氏も買い物をする事になりました。

H氏は、まず紅茶(午後ミルクティー)をカゴに入れました。
そしてお菓子コーナーに行き、氏が選んだのは、
飴とチョコシュー。
因みにH氏は虫歯です。

H氏は何か嫌なクセを持っています。
それは歯の隙間から息を出して、変な音を出すことです。
(本人はそれをキジキジと言っていました。)
その歯の隙間から虫歯になっていました。

H氏は皆から止めろと言われても、
殴る蹴るなどの暴力を受けてもそのクセ(キジキジ)
を続けていました。

その結果がこれです。
もちろんそれだけではないと思いますが。

H氏が好きな飲食物に、
コーラとクッキー、飴、マシュマロなどがあります。

とにかくあま~い物が大好きです。
H氏とスーパーに行くと必ず甘さがキツメのお菓子ばかり買っていました。

そういう劣悪な食生活と異常なクセがその虫歯という悲劇をもたらしたと思われます。

それでも、
「甘いの食べると虫歯が痛い」
とか言っていたとは思えないくらいお菓子を購入していた模様です。

中毒。それが氏から得た印象です。

それでも、H氏の家に行きました。

久しぶりだな、H氏の家に行くのは。

別に嬉しくもなんとも無く、義務的に自分を納得させて部屋に入りました。

部屋の中は、
異常でした。
とくに、一部のサイコ映画のような標本を壁に貼ったりとか、
ホルマリン漬けのビンがそこいらにあるとかという訳ではないですが、

詳細は
H氏の部屋は六畳ほどの広さ。
横長の長方形。
入り口の正面にテレビ。(使っている様子は無い)
そのテレビの前に椅子。(テレビの高さにシートがある。)
座ってテレビを見ると、かなり目線が下になると思われる。
テレビの左隣に北斗のケンのパチスロ。
(絶対に設定6じゃないとやらない)

入り口の左手に机。(物を置く位置が高い)
その上にパソコン。14インチのモニター。
何故かテレビの前の椅子は使わず、小さい丸太を椅子代わりにして使っている。
(本当に小さい丸太で、それに座っても目線は机の高さとほとんど変わらない。)
座高が120cmあれば丁度いいと思われる。

入り口の右手には、訳の分からないものばかり。
触ってはいけない皿や、箱。(H氏本人も)
地方の風俗雑誌などが散乱していました。

とりあえずパソコンを起動して、ファイルの名前変更をしようとしました。

マウスでファイルをクリックして、いざ入力してみると、凄い違和感。
おかしいと思いもう一度やってみても同じ。

氏はかな文字入力でした。
(まぁ、ローマ字できないからねぇ。)

仕方が無いのでローマ字入力に替えてもらいました。

そして名前変更してあげました。

事前にこれは仕事としてやるんだぞという事を強くH氏に言い聞かせ、
報酬として、ファイル一つにつき20円もらうということにしました。

こういう詰まらない金のとり方をするのはH氏が余りにも人に頼ることを止めさせるためであります。
H氏は絶対に勉強をしようとしません。学習が無いのです。
本も読めません、平仮名も書けません。アルファベットも同じ。

それでもH氏はそのままにしていれば突然、
何でも極められると思ってます。

多分、あと二十年ほどすれば、三十カ国語はペラペラで、全ての資格をトップで取得し、
料理も達人になって、運動神経抜群で、格好よくて、そこいらの詐欺師も逃げ出すほど会話が上手くなっていると思っているかもしれません。
そのうちに、ワープしたり、タイムスリップできるようになるとも考えているかもしれませんし。
そういう困ったチャンなので私はそういうことは自分でやれといつも言ってます。

氏はファイルを選ぶときに、エクスプローラーの右上下にある矢印(三角)をずっとクリックしています。
私がホイールを使えというと、
「ホイールって何だ?」
と聞いてきました。
私は教えました。
マウスの右クリックと左クリックの間にあるのがホイールだと。
氏はそのマウスを使って一年近く経ちます。
それでも分からなかったようです。

それはいいのですが、この部屋はとにかく寒い。
H氏は部屋に入ったとほぼ同時にストーブをつけました。

ストーブがついてから一時間経とうというのにかなり寒い。

理由が分かりました。
H氏は私がパソコンで作業をしている時からずっと、ストーブの前方5cmを保って微動だにしませんでした。しかも、ストーブの設定をかなり弱めにして、自分だけが暖かいという感じにしていたようです。

それではこっちに熱がこねーよ。

あとパソコンでDVDを観られるようにしました。
(といってもパソコンに入れてファイルをクリックするだけ)
H氏はDVDを観るためにワザワザ持ち運びできる小さい画面つきのDVDプレイヤーを買っていました。

この男は出来ないにも程がある。
H氏の考えのバックボーンには、
教えてもらうから自分から覚えなくていい。
というのがある。
確かに、知っている人から教えてもらうというのには一理ある、
しかし、
教えても覚えねーだろーが!!
だから同じことを何度も聞き、何度も忘れ、何度も文句を言われているのではないか。

それに氏は尋常じゃない嘘つきです。

いきなり、私に高校のときに順位は何番だ?
と聞いてきて、それに答え、同じ質問で返すと。
「一位!」
と言ってきました。
私は冷静に
「そうだな、下からな。」
と返すと、かなり落ち込みました。

氏はこちらが確認できないことには物凄く嘘をつきます。

正直、病気って奴です。

しかし氏の凄いところは、
嘘がバレても突き通すというところです。

それが原因で中学校の頃はかなりボコボコにされていました。
(他の友人に聞いたところ「俺だったら自殺してた」と言うくらい凄いものだったらしい)
それでも嘘を止めません。
意味分からないです。

氏は昔、熱血高校ドッジボールをやっていて、対戦限定で凄い必殺投げが出来る、
と言っていました。
それは、投げた球が画面上に消えて一定時間後に物凄い数になって一気に落ちてくる
というものでした。
他に、スーファミの全日本プロレスで最後までノーミスだったら、最後の敵はボクサーが出てきて、パンチ一発でライフを全部持っていかれるというくだらないものばかり。

正直、その嘘を突き通す価値はないと思う。

結論、氏はヤバイです。
(いろんな意味で・・・)

話はかなりずれましたが終わりにします。

悪しからず。

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久しぶりですが。

久しぶりに電話しましたら、
やっとで出ました。
クレイジーガイH氏。

私が電話を掛けた用というのは、ただ、
知り合いの電話番号を教えてくれということでした。

その知り合いはいつの間にか携帯を解約していたらしく、
その電話番号に掛けたら、全く違う人が出て、
「間違い電話だと思いますけど・・・」
と言われてしまったからだ。

その知り合いと仲がいいH氏なら電話番号を知っていると思い、
掛けて聞いてみることにしたのだ。

そう思い立ってから、三週間ほど、
私は掛けて掛けて掛けまくりました。
しかしH氏は何故か出ようとしません。
しかも掛け直しすらありません。

H氏はどうしてもワザと電話に出ないと、
思われたくないみたいで、
実際にワザと電話に出ていないだけなのに、
四・五日電話が鳴ってから出ると、
何で電話に出なかったと問われるのが嫌みたいで、
四・五日掛けても出なかったら、
一週間ほど間を空けなければならない。
(変な説明で申し訳ない)

そうして、掛けている本人も電話にワザと出なかったことを忘れていると
思わせなければ為らない。

H氏はそういう面倒くさい人間なんです。

それを少しばかし忘れていました。
だから予想以上に時間がかかってしまいました。

わーお!

とりあえず、電話がつながって良かったです。

しかし、知り合いの電話番号は知りませんでした。

ワーオゥ!!

それは仕方が無いな。

仕切りなおしで、何故に電話に出なかったか聞いてみることにした。

すると

「だって、○○苛めるモン」
(○○は私の名前が入ります、ここではマッシヴとでも入れてください)
等と言うではありませんか!

二十数歳の男の言う台詞ではありません!
もういいオッサンデスヨ!氏ハ!

それに私は苛めた覚えはありません!
私はH氏の間違いをちょっと掘り下げて聞いているだけです。

滅茶苦茶に突っ込みどころ満載ですので・・・

軽く話しをしていると、H氏のマイブーム的な話題が出てきます。
それは、H氏の元親友の、KDの話です。
(KDとは、私も一応の知り合いです)

KDはH氏が一応紹介した女性と結婚して、
子供も二人いる幸せな、家庭を築いていましたが、
KDは女癖が悪く、不倫してしまいました。

そういう話にいつもなります。

そして、H氏はいつも、
「紹介しなければよかった~」
と言う始末です。
さらに、
「奥さんかわいそう」
と言います。

私はこのフレーズをかれこれ数百回は聞いたでしょう。

最初は軽く同情していましたが、流石にこれだけ同じ事を聞くと
考えが変わってきます。

今回の電話では、
貴様が同情しても何も起らないから、
もうそのことを考えることを止めろ。
そしてそのエネルギーを違うことに使え!
という事を言ってやりました。

もちろんKDがやった事は許されるものではありません。
しかし、H氏に陰で同情される奥さんの身にもなれ!
と思いました。

そうこうしている内に、H氏はまた変な発言をしました。
急に、
「俺、KDより頭いい」
と言い出しました。

氏は定期的に、自分が頭いいと思う病気に罹ります。

これを自発的無根拠頭いい症候群とでも言っておきますか。

以前、氏にその症状が出たとき、鎮めるのに苦労しました。

今回は、また妙で、
KDの不倫による人間の大きなマイナスを
何故か、H氏は頭の良し悪しで分けようとします。
それでか、不倫をする人間はバカで、
不倫をしない人間は頭がいいという事になるのでしょうか?

貴様には彼女すらイネーダローが!!

そういう突っ込みはあえて口には出しませんでしたが、
次のもかなり酷かった。

私は、どういう所でH氏の方が頭がいいか聞いてみました、
すると、わりとハッキリした口調で、
「大学!」
と。

貴様は高卒だろうが!!

しかも、中学校時代の成績が異常に悪く、
担任に、通える距離で最もレベルの低い学校を薦められた男であるはずなのに。
お陰で、毎日通学に一時間半程かける破目に陥ったというのに。

未だにローマ字も出来ない上に、
(これについては友人に言ったらうそつき扱いされました)
平仮名と片仮名全ては書くことが出来ない。
(一応全部書いたように見せることが出来るだけで所々間違っている)

ちなみにガチャピンとムック等も知らない。
全く、子供の頃 何を見て育ったのか。

そういう、ひいき目に見ても頭がいいとは言い難い男が言うな!!

そう思いました。

少なくとも学力の面では確実にKDに負けている。

KDは何だかんだで色々な資格を持っているし、
当然、H氏が出来ないローマ字も完璧に出来る。

それに、H氏は結構学歴主義だ。
以前、定時制を卒業した人間を異常にバカにしていた事がある。
たしか
「俺、全日制だから定時制より頭いい」
などと訳の分からない事を言っていた。

私が思うに学歴主義とは、
履歴書に書くときに有利になるということだと思います。

履歴書で判断する人はいい大学やいい資格等があれば、
それが無い人に比べて選び易いはずです。
当然、聞いたことも無い高校卒業より、
東大とかそういう有名大学出た人の方を採用すると思います。

学歴主義では、履歴書に書く武器が多くて強ければそれで良いはずです。
(ここで言う武器とは資格や、学歴等のことです)

であるにもかかわらず、
全く武器の無いH氏は
結構いい武器満載のKDをえらく馬鹿にします。

そして、私は自分の旨を伝えると、
H氏はどっちの方が頭いいと聞いてきました。

既に腹の内が決まっている私は、
間髪を入れず、KDと言ってやりました。

H氏はどうも信じられないようでありましたが、
今度は質問を変えてきました。
人間としてはどっちの方が上だと・・・

少し悩みましたが、
結局私は、KDと答えました。

確かに、不倫しているのは大きなマイナスですが、
全ての要素で計算してみると、どう見ても、
H氏の方が下です。
(勿論、不倫のマイナスをどれだけ採るかによって決まります)

ちなみにH氏の武器は(自称ですが)
優しさです。

優しいなら電話に出ろ!!または掛けなおせ!!
優しいなら、すぐばれる嘘ついて、人の心に傷をつけるな!!
優しいなら、パソコンの電源を切るとき直接スイッチ押すな!!
優しいなら、貴様のパソコンを直す為、車で20分かけてきた友人が結局直せなかった時に、後で電話で思いっきり
「アイツ馬鹿だぁ」
と連呼するな!!!
(壊した貴様が一番馬鹿だ)

H氏は多分自分に優しいんだろう。
そして非常に易しい人間なんだろう。
(だからちょっとでも難しい事は完全に出来ない)

とまあ、まだまだ書き足りないですが、
疲れましたので、御開き!

悪しからず!!

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